マッチングアプリ/ネトナンの運用代行のご依頼はこちら⇨

サブカル女子の攻略法【特徴と口説き方を解説】

サブカル系女子を即りたいなぁ。
でもサブカルに興味も知識もないし、話しを広げられるか不安。。
どうやったら攻略できるんだろう。。

こうお悩みの方もきっと多いはず。

結論、サブカル女子は流れを掴みさえすれば即に結びつけるのは非常に簡単です。

本記事の内容
  • マッチングアプリにいるサブカル系女子の特徴
  • サブカル系女子を即った流れと、即りやすい理由

エントリーしている私は、今まで3人ほどサブカル系女子を即・準即してきた経験があります。

「サブカル系女子って、話があうか本当に不安。。なんか気難しそうだし。。」
と思っていたのがかつての本音です。

ですが、冒頭で述べた通り流れさえコントロールすれば即へ持ち込むのはわけないです。

直近で、タップル経由で知り合ったサブカル系女子を即してきた時の事をレポートしながら、解説していきます。

 

マッチングアプリにいるサブカル系女子の特徴

サブカル系女子の特徴は、「プライド高め」でも「他人の影響受けやすい」二面持ちが多いです。

詳細は以下の即レポートで解説していきます。

音楽大好きサブカル系女子(27歳OL)とマッチングしてみる

 

いいねは先方から届いていた。

 

顔、悪くない。

身長、高くない。

唯一強烈だったのは、そのプロフィール。自分が大好きだというマイナーバンド名をずらりと羅列し、その最後には「共通の好きなバンドがある方お待ちしてます❤」

 

たいぞーは、流行りの音楽しか聞かないミーハー勢なため、マイナーバンドは明るくない。

この手の女子は、興味の全てを音楽に振り切ってたりするので完全に聞き役に回ることが多いので避けたい(単純に疲れるから)のだが、

スペックは全てが次第点だったということもあり、一応マッチングはしてみた。

 

サブカル系女子のプライドの高さの所以

 

メッセージを交換し、印象は悪くないのでここでも瞬で飲みを打診。

とにかく、マッチから会うまでの時間は短くしなければならない。
それがたいぞーの流儀だ。

打診は受け入れられ、アポは2日後に設定。

すると先方から
「オススメの焼き鳥屋があるんですが、下北沢はどうですか?」と逆打診を受ける。

 

即るためには、ホテルまでの導線をきちんと把握している街でアポを行うのが鉄則だと思うし、主導権を握るためにも新宿を逆提示するも、、下北沢を激推しされ、しぶしぶ了承・・・

 

この手の女性はこだわりや意思の強さが半端じゃない。

自分がイイ!と思ったら、それをとことん突き通す。それが美学なのだろう。

 

それゆえにプライドも高いし頑固だったりするのだが、

影響をとても受けやすい体質だったりする。
(たいぞーの統計データによるところだが)

相手の価値観をリスペクトしながら、こちらの新しい価値観や趣味を提示していけば、自ずと話はうまくいくのだ。

 

だから無理に相手に話を合わせる必要はまったくない。
事実、ラインの中でもたいぞーが音楽はさほど詳しくない事を開示するが、特に反応は悪くなかった。

そうこうするうちに、アポ当日を迎えるのであった。

 

サブカル系女子を即した(する)ときの流れと即りやすい理由

 

サブカル系女子を即りやすい理由、それは「相手宅に行くきっかけ」を作りやすいから。
キラーワードは「すごい興味あるから、教えてよ!」です。

詳細は以下のレポートで解説していきます。

 

YUKI似の美女と対面

 

久しぶりの下北沢で待ち合わせ。

改札で会う約束になっていたので、自分の身なりを伝えておく
(たいぞーは基本的に自分の服装を伝えて女性に探してもらう。一部では相手の容姿を先に見て逃げたりドタキャンするそうだが、絶対にしない。いつかバチがあたりそうで怖いから笑)

 

「たいぞーくん?」

 

上目使いうおおおおおおおおおお
かわいいいいいいいい

 

ボブヘアーで歌手のYUKIみたいな感じの子でした。

タップルには毎度毎度感謝の気持ちしかありません。

 

さっそくお勧めだというカウンター席の庶民的な焼き鳥屋へ移動。

緊張しているらしく案件の口数が少ない。

 

たいぞーはアイスブレイクにはだいたいタップルでの話をします。

「女の子ってだいたい毎日どのくらいイイねくるのー?」
とか、
「すごい長文でメッセージがくるんでしょ?笑」
とか、、

この二つは鉄板ネタなので、だいたい盛り上がります。

 

「返信しないとかカワイソー。何、結構性格悪いの?笑」

みたいなイジる方向にも持って行きやすいので、マウンティングもしやすいです。

 

今回もそのアイスブレイクでグッと距離を詰める。

案件の喋りのエンジンがかかってきたようだ。

 

「彼氏ができたら、共通の趣味を楽しみたいなー」

「それ!イイよね。めっちゃ憧れる。サブカル子ちゃんは音楽好きだもんね」

「そうなの。でもマイナーすぎてわかんないでしょ?笑」

「うん、わからん。一番オススメのやつ聞かせて笑」

これで、イヤホンを二人で分けて音楽を聞く方向に持っていく。

※今回は最初からカウンターで横並びでしたが、対面とかだったら上手く横に座る口実になるので、ボディータッチのチャンスを掴めます。

 

「これめっちゃギターかっこいいな!」←正直そんな思ってない

「でしょ!他にもね・・・」

完全に相手の心を開かせたようだ。

喋りまくるサブカル子。

 

「ライブもめっちゃかっこイイんだよ!」

「へー、ライブ観戦派?DVD派?」

「どっちも!」

 

ほくそ笑むたいぞー。

準備は整ったようだ。

 

「すごい興味あるから、教えてよ!」

 

焼き鳥と日本酒を堪能し、ほろ酔いになる二人。

 

頃合いを見計らって、二軒目を打診→OK

店を出る。

 

たいぞーには見えていた。
ここから相手の自宅に向かう未来への確かな道筋が。

 

「ねね、さっきのバンドすごい興味あるからこれからいろいろ教えてよ!」

「もちろん!今度一緒にライブあるからいこいこ!」

「行きたい!でもその前に今からDVDで予習したい笑」

「えっ、、、うち来ちゃう?笑」

「うん」

「うーん…まぁいいよ笑 でもDVD見るだけね」

「もちろん」

な訳ないのだが。

 

颯爽とタクシーに乗り込み、

車内で手繋ぎ→ノーグダ

 

自宅は下北沢から10分ほどの場所だった。

 

家に入り、

キス→ノーグダ

パイ→グダ

「ここからはだめ、付き合ってないし」

 

付き合ってないグダ。プライド高い女性に多い。

 

「じゃあさっきのキスはなに?少しでもいいと思ってくれたんでしょ?」

「そうだけど、ここからは無理。DVDみよ」

「俺も無理。DVD以上に君のこと興味あるから、、もっと知りたい。」

「付き合う前だけど、気になったら積極的に行くタイプだからさ。他の誰にもサブカル子を取られたくない。」

両肩をそっと掴み、抱き寄せる。

 

キス

キス

キス、、、

 

「実はね、ほんとは私もいいなと思って、したいなー、って思ってた」

 

結論は、出たようだ。

 

そうしてたいぞーは、サブカル子の自宅で即を果たした。。


 

総評

コスト:5000円(居酒屋のみ)

コストも抑えつつ、即へと結びつけることができました。
ただ、個人的にはお泊まりが苦手なので、お金はかかるものの休憩で済ます方が好きです笑

 

やはりサブカル系女子は、家に押しかける口実を作りやすいので即に結びつけやすいです。

 

口説く時のポイントとしては

  • しっかりと相手の好きな趣味を肯定すること
  • その趣味に嘘でもいいから食いつきを見せること
  • 「その趣味を知りたい」という目的の元、相手宅への打診をすること

以上3点を抑えながら、趣味と恋愛の話しを織り交ぜながら進めていくことを推奨します。

 

絶対にやってはいけないのは、相手の好きなサブカルを否定すること。

サブカル系女子はプライド高めなので、地雷を踏んで一発アウトになる可能性大です。

 

ぜひサブカル系女子を口説く際には、以上のことを気に留めてみてください。

 

ではでは。

 

 

PS:サブカル系女子って井の頭線沿線に住んでいることが多いような。下北沢とか吉祥寺近辺とか。。。

今回使ったアプリ
タップル誕生-マッチングアプリ・恋活サービス(tapple)

タップル誕生-マッチングアプリ・恋活サービス(tapple)

MatchingAgent, Inc.無料posted withアプリーチ