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ぼったくりバー絡みの女性に要注意【全マッチングアプリにいる】

昨年の10月のとあるツイート

このツイートに対して思わずリプしてしまったたいぞー。

FF外から失礼します。
自分もこの方とマッチして飲み未遂しました。
「好き嫌いとかアレルギーがあるから…」うんちゃらで、店選びを会ってから決めようとするあたりおかしいな…と思ったので自分はドタキャンしました。支援のためリツイートさせていただきます。

そこからというもの、ぼったくりバーに連れて行こうとする女性を、ペアーズ・タップル・ティンダーといった各マッチングアプリで頻繁に見かける(気づける)ようになりました。

少しでも被害者を減らすために、今回はマッチングアプリにいるぼったくりバー絡みの女性の見抜き方について、解説をしていこうと思います。

早速見ていきましょう。

ぼったくりバーに連れてかれた時の体験談について

バー
まず最初にですが、ぼったくりバーに連れて行かれた際の体験談について紹介をします。

これは他の方の体験談にはなりますが、かなりリアルでエグい内容です。

クソみたいな料理と数杯の酒で4万円の請求

  • 使用アプリ:タップル
  • べらぼうに可愛い女の子がおでかけにいたので、飲み打診
  • ぽんぽんと話が決まり、新宿でアポ。
  • 「行ってみたいお店がある!」とのことで付いていく事に。
  • お店は雑居ビルの地下にあるお店。名前は覚えていない。
  • 店の中は店員が1人いるだけで、逃げ出せないような雰囲気だった
  • ポッキーとか生ハムとか頼んだんだけど、ほんのちょっとの量で1000円くらい。
  • お酒はどれも1000円とか1500円くらいだったけど、グラスが小さいからガンガン飲み干される。
  • 途中から相手がオリジナルカクテル頼みだして、後から値段みたら一杯4000円だった。しかも量はほんの少し
  • お会計を頼むと、なんと4万円!
  • 伝票持ってきた後に立ち去らずにその場で仁王立ちしてたり、クレジットカード使えない理由を饒舌に語りだしたり…
  • 手持ちがあったので払えたが、写真よりブスだったのがさらにムカつく
  • 結論、クソみたいな料理と数杯の酒で4万近くとられた。

ぼったくりバーに連れて行こうとする女性の特徴的な言動

女性
結論は以下。

  • すぐに会おうとしてくる&見せかけの好意をやたらと示してくる
  • 会う場所をピンポイントで指定される
  • 「行きたいお店があるので付き合ってほしい」と言われ、店を指定される
  • 「お金がないので全奢りしてほしい」と頼まれる
詳細を見ていきましょう。

すぐに会おうとしてくる&見せかけの好意をやたらと示してくる

マッチして、最初のメッセージからやたらノリノリで、すぐに会おうとしてきます。

一般的に、女性からすぐに会おうとしてくることは、まぁありません。
  • 「お兄さんかっこいいから、話してみたい」
  • 「めっちゃ面白いから、飲みに行こうよ」
みたいな文面で誘ってきます。

会う場所をピンポイントで指定される

アポの場所をピンポイントで指定してくる女性は要注意です。

いままで打診されてきた場所は、

  • 新宿
  • 大塚
  • 吉祥寺
といった街(場所)でのアポをピンポイントで指定してきます(肌感覚ですが、新宿指定が一番多い気がします)

  • 「電車に乗るのが苦手で~…」
  • 「バイト先も家もあるので、他にいくのが面倒くさくて…」
などと、上手いこと言って誘導してくるパターンがほとんどです。

「行きたいお店があるので付き合ってほしい」と言われる

この一言が出てきたら、ぼったくりバーへの勧誘女でほぼ間違いありません。

  • 「新しく出来て、気になってるお店があるから付き合ってほしい」
  • 「いいバーがあるらしいから付き合ってほしい」
などと言ってくるケースが多いですね。

ちなみにですが、「店名を教えて!」と質問すると、

「忘れちゃった。場所はわかるんだけど」と頑なに教えてくれません。

また、冒頭での私のツイートのように、「会ってからお店を決めよ」などと伝えてくる女性も怪しいので要注意です。

「お金がないので全奢りしてほしい」と頼まれる

これもかなり危険ですね。。

金欠な女子大学生もこうやっておねだりしてくることもありますが、、メッセージの段階で全おごりを要求してくる女性にまともな方はいない、というのが持論です。

ぼったくりバーに連れて行こうとする女性への対処法

ストップをかける
「俺が知っているおすすめのお店に行こうよ!」

この言葉をしっかりと伝えていく事で、ぼったくりバーに勧誘してくる女は離れていきます。

すぐに会うのも、場所指定もOK。行く店だけは絶対に譲るな

さきほど紹介した、特徴的な言動の内、

  • すぐに会おうとしてくる&見せかけの好意をやたらと示してくる
  • 会う場所をピンポイントで指定される
  • 「お金がないので全奢りしてほしい」と頼まれる
この3つに関しては、一旦要求を呑むフリをしてOKです。

ですが、

  • 「行きたいお店があるので付き合ってほしい」と言われる
ここに関しては、全力で突っぱねましょう。

「行きたいお店があるので付き合ってほしいんだよね」

「あー、そうなんだ。でも俺もすげーいい店知ってるから連れてってあげるよ」と返しましょう。

普通の女性ならば、「そうなんですか!ぜひ行きたいです!」と打診に乗ってくれます。

というか、メッセージ上で「ここに行きたい!」と最初から言ってくる女性を私は見たことがありません。

普通の女性は、誘われ待ちなものです。

ぼったくりバーに連れて行こうとする女の場合、

「そうなんだ!でも私が行きたいお店もすごい良さげだから、そっちに行きたいな」と言って、譲りません。

他のお店に連れてかれては困るので、断固として譲らないのです。

そりゃ、他のお店じゃぼったくれませんからね。

もちろん、こっちも譲らず「俺の店に行こう!」と突っぱねましょう。

そのうち、女も諦めて返信が来なくなります。笑

どんな時も、入るお店は自分が主導すること

稀に、メッセージではその気は全く出さず、会ってから「行きたいお店があるから行こう!」と連れて行かれるケースもあるようです。

そういった時も、

「あー、そうなんだ。でも俺もすげーいい店知ってるから連れてってあげるよ」とハッタリでもいいので伝えましょう。

そこで相手が譲らない場合は、ぼったくりバーへの勧誘女だと思ってほぼOK。どんなに可愛くても、ついていかずに帰るのが吉です。

こういうときに逃げるのは、恥でもないですし、役にしか立ちません。

主導権は常に男が持つこと。何よりそっちの方がモテる

ここまでぼったくりバーに連れて行く女性の特徴と、引っかからない為の予防策について詳細を説明してきました。

そのうえで、「常に男性が主導権を持つ」スタンスを大事にして頂きたいと思います。

  • どこで会うか
  • 何時に待ち合わせするか
  • どのお店に行くか
は常に自分が決めていきましょう。(もちろん場所や時間は相手の都合も多少なりとは考慮しますが)

ネトナンをやっていて思うのは、女性は常に誘われ待ちで、引っ張っていける男性を欲しています。

男性が受け身のスタンスでいると、上記のようにぼったくりバーに引っかかる可能性も高くなりますし、まぁモテないかと。
常に主導権を持ち、最高に女性ウケするネトナンライフを送っていきましょう。

ではでは。