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これからネトナンを始める男性達へ贈る言葉

ネトナンを初めて、一年半が経ちました。たいぞーです。

前回のエントリー
ベッドに横たわるOLタップルでネトナンしたOLがドMだったので、調教してみた から、約3か月も時間が空きましたが…

しっかりとネトナンライフを満喫していました(笑)

最近の近況はこんな感じ。

その他にも、

  • M奴隷に遠隔バイブをつけて、マクドナルドに行ってみた
  • 極太ディルドが手放せないJD一年生と、六本木で3Pしてみた
  • 看護学生と、本物の白衣と聴診器を使ってお医者さんごっこ(プレイ)をしてみた
などなど、、面白&クズエピソードを量産した濃厚な3か月間については、別途エントリーを後日しようと思うのですが(笑)

最近、私がネトナン師として活動をしていることを知っている友人やTwitterのDMから、

「自分もネトナンやってみたい!」
「どうやったらいいの!?」
「なにかコツはある?」

といった質問をよくされています。

ですので今回は、

「ネトナンをこれから始めようと思う方」向けに、自分の経験を通じて培った「ネトナンを始める前に知っておくべきこと」をここに記していこうと思います。

早速見ていきましょう。

どのマッチングアプリがネトナンに向いているのか

この質問を聞かれることが一番多いです。
個人的には、

あたりを押さえておけばベストかなと。

正直、真剣な婚活・恋活をしている女性が多いとされている「Pairs」や「with」でも、ネトナンは出来ますし、

逆に、タップルやTinderでも、真剣に彼氏探しをしていて即れない女性もいます。

とはいえ、タップル/Tinder/イヴイヴあたりのマッチングアプリには、遊び目的でやっている女性が多いのも事実なので、ネトナンを始めるのにオススメということをまず伝えておきます。

その中でもやはりオススメは、タップル誕生

  • 国産マッチングアプリで、セキュリティや監視もしっかり。
  • 女性会員数が他アプリに比べ非常に多いので、出会いの分母が大きい。
  • ライトな出会い目的で使っている女性も多い。
こういった点で、ネトナン入門に非常に最適だと思っています。

どんな女性が即りやすいのか

正直、こればっかりは正解がないです。
(人間ひとそれぞれ性格や考えが違うので、当たり前っちゃ当たり前ですが)


個人的に、「即りやすそうか・そうでないか」を判断する事項として、
  • 真剣に彼氏を探しているか
  • 今(もしくは昔)、男遊びを結構しているかどうか
  • 突発的な誘いに応じてくれるかどうか
この3つを見て、即りやすいかどうかを判断しています。

真剣に彼氏を探しているか

「真剣に彼氏が欲しい!」という女性は、当たり前ですが、即りにくいです。

仮に即れたとしても、付き合わないとメンヘラ化する可能性が大いにあるので、手を出さない方が身のためかなと思っています。

今(もしくは昔)、男遊びを結構しているかどうか

男遊びの楽しさを知っている女性は、なんだかんだ即りやすいです。

突発的な誘いに応じてくれるかどうか

マッチしてすぐ「よかったら飲みに行きましょう!」みたいなメッセージの誘いに乗ってくれるような女性は、色んな事に対してのハードルが低いので、即りやすいと感じています。

もちろん、上記に全部当てはまっても即れない女性もいるので、あくまで目安程度にとどめて頂ければと思います。。

結論、これもやっぱり正解はないです

見抜き方よりも、口説き方をレベルアップさせた方が最終的には即れますよ。

プロフィール写真はどんなものがいいのか

これは、敬愛するyoutuber「えびすじゃっぷ」のメンバーで、ティンダー3000人とマッチの実績を持つ森山先生が、神動画を出しているので、ぜひ見て参考にしてください。

私たいぞーも、非常に勉強になりました。



タップルだと写真は3枚しか登録ができないので、完全応用は難しいですが、
1枚目:顔がはっきりとわかる写真(笑顔の写真)
2枚目:全身がわかる写真(アウトドアなシーンだと尚良)
3枚目:自然体な時の写真(ふとした瞬間の写真など)
こういった構成で、たいぞーはタップルでネトナンをしています。

ホテルへの誘い方がわからない

勇気を出せ。

これに尽きます。

ホテルへの誘い文句については、何を言ってもださいので必要なし。

お店を出たら、さっと手を繋ぎホテル街へ向かえばOK。

ネトナンは、実践あるのみ

PDCAサイクル

ここまで、ネトナン初心者からよく受け付ける質問についてエントリーをしてきました。

とはいえ、本当に重要なのは「実践を通じた経験」です。

誰もが真似できる必勝法など、存在しません。

自分自身のキャラにあった攻め方・口説き方を実践を通じて構築していくのがネトナン上達への一番の近道です。

時に失敗することもあります。(私も、壮大にグダられ道玄坂のホテル街で一人途方にくれたことがあります笑)

そういった失敗もやがて、財産となり成長への糧へとなるのです。

失敗を恐れず、ノウハウコレクターにもならず、ぜひがんがんアポに繰り出していってください。

ではでは。