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女遊びの辞め時について考える【ベストタイミングはいつなのか】

女遊びの辞め時っていつがベストタイミングなんだろう…

こういった疑問に答えます。

この記事を書いているたいぞーは、女遊びをしまくっている20代中盤のものです笑

まだまだ人生において経験不足と自覚していますが、「女遊び」の辞め時については幾度となく考え、向き合ってきました。

女遊びは、最高に楽しい物です。

性欲も承認欲も全てを満たしてくれる甘い蜜の味がします。

だからこそ、辞め時について悩み、考えます。そして答えが出せずに悶々とするものです。

そんな悩みを持つ方に対して少しでも力になれることを願い、自分なりの女遊びの辞め時・そのタイミングについて、自分なりの考えを今回は語っていこうと思います。

女遊びの辞め時はいつがベストなのか

タイミング
結論は、「やりたいうちは辞めなくていい」です。

というのも、女遊びは辞めようと思ってやめられるものではないからでして…性欲が原点にある以上、完全に断ち切るのは難しいのかなと。

とはいえ、この結論に至るまでには何度も、「もう女遊びはやめよう!」と思った瞬間がありました笑

その時のことを振り返りつつ、この結論について深堀りをしていこうとおもいます。

読モの可愛い彼女が出来た時、女遊びをやめようと思った

「この子、たいぞーのことめっちゃかっこいいって言ってるよ!」
「(…!こんな可愛い子みたことないぞ…とりあえず冷静に…)会ってもいいけど」

忘れもしない2年前の冬。
女友達の紹介で、読者モデルの子とお食事会をしたのが全ての始まりでした。

ブレイクまっただ中の有村架純にそっくり。
顔も小さくて白いので米粒みたいだなーと思ったのを今でも覚えています。

知り合ってからはテンプレ通りのようにデートを重ねて告白→付き合うことに。

あまりに可愛すぎたので「この子だけは絶対離さない!」と意気込んでいた、21歳のたいぞーでした。

その勢いのままに、何人か遊んで女の子達を全切りして彼女一筋を誓ったものでした。


彼女と過ごす時間はとても楽しく、幸せに満ちていました。

そんな時間が永遠に続くと思っていました。

ところが付き合って何か月か経つと、だんだんと感じる物足りなさ。

  • 彼女のことを嫌いなわけじゃない。
  • むしろすごく好き。
  • だけど、他の女の子とも遊びたい。
日に日に強くなる「遊びたい願望」

キープしてた女性を全部切ってまで彼女一筋を誓ったのに、何一つ不満などないはずなのに…

いつの間にか合コンに足を運んでいました…笑(なんなら準即を決めていた…笑)

その時に私は強く思いました。

自分は、だれか一人を愛し続ることは出来ないんだと。

どんな素敵な彼女を手に入れたとしても、「遊びたい!」と思う気持ちは湧き出てしまうことを痛感。

女遊びは自分がやりたいうちはやり続けよう!と心に決めた瞬間でした。

女遊びがやめられないのは、生物学的なものなのか、性格的なものなのか

二つの選択肢
一般的に、男性はより多くの子孫を残そうとする本能が働く為、いろんな女性を求めると言われています。

本能的な部分で男性は女遊びしてしまうという解釈もできます…

が、

私が考えるに、女遊びがやめられないのは性格的な部分が大きいのかなーと。

カギになるのは、女性と接した際に「快感」をどのくらい感じるか

  • 女性と話す
  • デートをする
  • キスやセ○クスをする
などなど…女性と接する機会の中で、強い快感を得やすい人ほど女遊びにのめり込んだり辞められなかったりすると考えています。(たいぞーはまさにここに該当します)

ここの感受性は人によってまちまちで、ギャンブルで快感を得る人もいれば、食事やお酒で得る人もいるのかなーと。(いわゆる趣味・趣向の部分ですね。)

つまり女遊びは個性や性格の一つ。
何か大きな変化要因が無い限り、そうそう変えることは難しいのです。

個性を殺してまで「女遊び好き」を辞める必要は無い

抑圧からの解放
自分がやりたいうちは女遊びをすればいいと思いますし、「女遊び好き」という個性を殺してまで、辞める必要は無いのです。

恋人がいたり、既婚だったとしても、自分の個性を殺してしまうくらいなら私は「自分らしさ」を追求すべきなのかなと。

自分の中で一つの納得や区切りをつけようと思った瞬間に、やめればいいのではないでしょうか。

女遊びのベストな辞め時は人によって違うし、誰かに決められるものではないのです。

「女遊びいつやめればいいんだろう…」と悩むくらいなら、このページを閉じてストナンでもネトナンでも合コンでもすぐに繰り出して女遊びしていきましょう。

人生は短いです。
自分のやりたいことをする人生を、一緒に送っていきましょう。

ではでは。